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古(いにしへ)をもって今を制する者は、事の変に達せず。
消防車の音が、何だかとても騒がしい。けっこう近いような気もする。火事?どこだろう?たいしたことなくおさまればいいんだけど。
さて恒例のニュースチェックをしていた時、点滴腐敗液「次女、三女にも」の話がなんだか妙に心に引っかかりました。どうしてなのかは自分でも少々不思議なんですが。
【点滴腐敗液混入】次女、三女にも手を加えたと供述入院中だった1歳10カ月の五女の点滴に腐敗した液体を混入したとされる事件で、同様の手口で平成18年に四女(当時8カ月)を殺害したとして殺人容疑で14日に再逮捕された岐阜県関市の無職、高木香織容疑者(35)は京都府警の調べに、四女についての混入を認め「子供の看病をすることで『大変だね』と言ってもらえた。よくやっていると思われたかった」と供述する一方、殺意については否認しているという。一方、2〜3歳で死亡した次女と三女についても、同様に手を加えたと供述しているといい、府警は同日、岐阜県警との合同捜査本部を設置。高木容疑者が子供などをわざと病気にして熱心に看病する「代理ミュンヒハウゼン症候群」だった可能性もあるとみて、慎重に経緯を調べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090114-00000650-san-soci
点滴腐敗液「次女、三女にも」についてのニュースには、つい目がいってしまうんですが、今回の話はなんと言うか・・もうちょっとよく考えてみたいと思います。
うん、それでは、たまにはパリっとして出かけたいから、久しぶりに自分でアイロンとかかけちゃおうかな。(実はちょっと好きな作業だったりします。)
なかなか興味深いニュースです。考えをまとめるのは難しいんだけど。点滴腐敗液「次女、三女にも」に関しては、しばらくちょっと気になってしまうかもしれません。